認知症になっても安心して暮らせるまちづくりフォーラム(終了)

第10回 認知症になっても安心して暮らせるまちづくりフォーラム

高齢化社会を迎え、認知症になっても安心して暮らせる社会というのは、身近な問題となってきています。
認知症の方が暮らせるまちづくりについて、
第一線で活躍されている東京都健康長寿医療センター研究所の粟田主一先生の特別講演があります。
次に金沢で活動されている弁護士・介護支援専門員・内科クリニック院長をパネリストに迎えたパネルディスカッションがあります。
ぜひ、ご参加ください。

このフォーラムは終了いたしました

第10回 認知症になっても安心して暮らせるまちづくりフォーラム
日時 2019年1月19日(土)/14:00〜17:10
場所 北國新聞社 1階 交流ホール(金沢市南町2番1号/076-260-3555)

[プログラム]

特別講演
(14:10〜15:10)
座長 松原病院 院長 松原三郎 先生
『認知症とともに暮らせる社会に向けて:
Dementia Friendly Communitiesと権利ベースのアプローチ』

東京都健康長寿医療センター研究所 自立促進と精神保健研究チーム
研究部長
 粟田主一 先生
パネルディスカッション
(15:20〜17:00)
座長 松原病院 院長 松原三郎 先生
認知症の人の医療の選択と決定

  • 『自己決定権が保障された医療の選択・決定のあり方』
    北島法律事務所 弁護士・社会福祉士 北島正悟 先生
  • 『医療の選択・決定とそのタイミング』
    ぽ〜れぽ〜れ四十万 管理者・主任介護支援専門員 水谷内昌樹 先生
  • 『認知症の人の終末期の医療の選択と決定』
    さいとう内科医院 院長 斉藤元泰 先生

詳しくは、案内チラシをご覧ください

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